画像を1920x1080 (16:9・フルHD) に素早く安全にリサイズ
壁紙、YouTube用の静止画、バナーなどを1920x1080にきれいに整えます。サインイン不要・透かしなしで、そのままブラウザーで完結。16:9に合わせる方法は「トリミング」か「余白追加」から選べるので、重要な被写体を切らずに仕上げたい場合にも便利です。
画像ファイルをここにドラッグ&ドロップ
対応ファイル: JPG、PNG、WEBP、TIFF。
ファイルを選択するにはクリックもできます。
画像を1920x1080にリサイズする方法
画像を選択」ボタンをクリックするか、ファイルをドラッグ&ドロップします。複数枚まとめて処理することもできます。
幅1920・高さ1080が自動でセットされます。元画像が16:9でない場合は、(1) 重要部分を残してトリミングする、または(2) 余白を追加して全体を残す、のどちらかを選びます。プレビューで見切れがないか確認してから処理してください。
処理が完了したら、各HD画像を個別にダウンロードするか、ZIPファイルとして一括ダウンロードできます。出力された画像はすぐにYouTubeのサムネイルやプレゼンテーション、ソーシャルバナー、大判印刷に使用できます。
なぜ私たちのツールを使って1920 x 1080 pxにリサイズするのか?
見やすいフルHD出力:
1920x1080に揃えることで、壁紙・バナー・静止画素材を扱いやすく整理できます。縮小は特にきれいに出やすく、拡大は元画像の解像度に左右されます。
バッチ処理で時短:
複数ファイルをまとめて同じサイズに統一できるので、素材整理や量産作業が楽になります。
主要フォーマットに対応:
JPG/JPEG、PNG、WebP、TIFFなどに対応し、用途に合わせて出力形式を選べます。
プライバシー重視・インストール不要:
処理はブラウザー内で完結し、画像は外部サーバーへ送信されません。アカウント作成も不要です。
よくある質問 (FAQ)
元画像が小さい場合、1920x1080に拡大すると細部がやわらかく見えることがあります。できるだけ高解像度の元画像を使うのが最も効果的です。拡大が必要なときは、プレビューで輪郭や文字のにじみを確認してから保存してください。
元画像が16:9でない場合は、「トリミングして16:9に合わせる」か「余白を追加して全体を残す」のどちらかで整えます。写真はトリミング、テキスト入りのバナーは余白追加が相性の良いことが多いです。
必須ではありません。YouTubeサムネイルは一般的に16:9で作られますが、運用上はファイルサイズや見え方 (文字の太さ/コントラスト) のほうが効くことも多いです。1920x1080で作ってから軽量化して使う、という作り方もできます。チャンネルアートは別サイズなので、必要ならYouTubeバナー画像をリサイズもご利用ください。
形式や出力設定によって、EXIF (撮影情報) やカラープロファイルなどのメタデータが保持される場合もあれば、削除される場合もあります。メタデータが重要な素材は、元ファイルを別途バックアップしてから処理するのがおすすめです。
もちろん可能です。バッチ処理がサポートされているので、複数のファイルをアップロードして、1920 x 1080の設定を適用し、すべてを一度にダウンロードできます。大規模なワークフローを効率化できます。さらに、すべてのカスタム解像度に対応する無料画像リサイズツールもご利用いただけます。
はい。すべての画像処理はHTML5を使用してローカルデバイスで行われ、外部サーバーは関与しません。これにより、機密の視覚素材や未公開の製品画像のデータプライバシーが確保されます。
特別なソフトやプラグインは不要で、最新のブラウザーでそのまま使えます。処理速度は主に端末性能・画像枚数・ファイルサイズに左右されます。