無料・高速・安全な WebP リサイズツール 

ピクセル/cm/mm/インチ指定で WebP画像のサイズ変更 をすぐに実行。一括処理にも対応し、JPG・PNG・TIFF への変換も可能です。Windows・Mac・スマホの主要ブラウザで利用できます。

WebP画像をサイズ変更する手順

1. WebPをアップロード:
WebPをアップロード: icon
ドラッグ&ドロップまたはファイル選択で複数画像を追加。スマホからはカメラロールやファイルアプリから選択し、webp リサイズ スマホ が可能です。
2. サイズ変更方法を選択:
サイズ変更方法を選択: icon
寸法指定: ピクセルで指定してリサイズWhatsAppのプロフィール画像サイズ35x45 mm2x2 inchなどに対応。%指定: -25 %、100 %、200 %など比率固定で拡大縮小。軽量化が目的なら 画像サイズを小さくする を併用するのもおすすめです。
3. ダウンロード:
ダウンロード: icon
処理後、個別またはZIPで保存。ファイル名やフォルダー分けもオプションで指定できます。

WebPリサイズを当ツールで行うメリット

WebP画像のサイズ変更を何度でも実行できます (処理できる枚数・サイズは端末性能やブラウザにより異なります) 。

無制限に利用可能:

webpファイルのサイズ変更 を何度でも。ファイル数や回数の制限はありません。

100 % セキュア:

サイズ変更しながら WebP を JPG/PNG/TIFF に変換可能。SNS用や印刷用など、用途に合うフォーマットで出力できます。

形式変換が簡単:

印刷向けに 300 DPI などへ調整して保存できます。印刷用にDPIを変更したい場合は DPIを変更 も便利です。

DPIサポート:

印刷向けに300 DPIへ変換して保存でき、ポスター・チラシにもそのまま使用可能。

一括バッチ処理:

webp バッチリサイズ で最大20枚ずつ高速処理。大量のEC商品画像やブログ素材も短時間で完了。


よくある質問 (FAQ)

拡大は可能ですが、仕上がりは元画像の品質と拡大率によって変わります。大きく拡大するほど細部がやわらかく見える場合があります。

1回につき20枚まで推奨。大量の場合はバッチを分けるほうがブラウザのメモリ消費を抑えられます。

透過 (アルファ) は、PNG または WebP で書き出す場合に保持されます。アニメーション WebP はブラウザや設定によって静止画として書き出される場合があります。

本ツールはローカル処理のため、大容量通信は発生しにくい設計です。オフライン利用は端末やブラウザの挙動により異なるため、必要な場面では事前に一度開いて動作を確認しておくと安心です。

送信上限は環境や設定で変わるため、まずは長辺を小さめ (例:1,280 px 前後) にしてから保存するのが安全です。さらに容量が大きい場合は、寸法を少し下げるか画質 (品質) を調整して軽量化してください。

目安としては、長辺 1,200 px 前後 + 品質 75〜85 % が使いやすい設定です。CLSを防ぐため、同じアスペクト比で webp ピクセル 変更 すると安定します。さらに容量を下げたい場合は WebPを圧縮 を試してみてください。また、スマホの写真をそのまま使うより**HEICをWebPに一括変換したり、AVIF画像をWebPフォーマットに変換する**ことで、さらに高速な読み込みを実現できます。

ブラウザ版のみですが、Edgeのアプリ化(PWA)機能を使えばデスクトップアプリのように右クリック→“WebP Resizerで開く”が可能です。